これ、載せていいのかな・・・

 

今日の野崎さんのメルマガでOさんへの質問に

なぜか三浦さんと野崎さんが一緒に答えているわけですが

これ、載せちゃっていいのかな・・・

 

でも、とても気付きがあるので聞いてください。

 

 

 

で、僕が思ったことはなんで三浦さんと共同企画を(略

というのはどうでもよくて5:00で三浦さんが超絶ビジネスマンノウハウの話をしています。

 

 

「そんなもん奢ってやればいいんだから。」

 

 

Oさんに会っちゃいなよ。お前にはそういう人救うのが大事なんじゃないの

という三浦さんが、言った言葉です。

 

これ、出来ない人多いんですよ~

 

別におごりゃいいってもんでもないですよ。

 

でもですね、やっぱりサラリーマンの時は経費で接待できていたのが

独立すると自分が出さないといけないでしょ~

 

というか、そもそもそんなことすら理解できていない人が実は多いです。

 

 

お、これ割り勘なんだ的なね。

 

 

昨今では、ラブホも割り勘にするカップルがいるとかいないとか。

 

そういうんじゃないんだよなービジネスは。

とか思いながら、こういうところに着目できる人にならなきゃなーと思った次第です。

 

いや、僕は絶対的に自分都合でお願いした案件に関して

割り勘なんてしませんよ(笑)

 

なぜかってね、やっぱり映像制作時代に培われましたね。

 

以前、アスファルトを再生する機械を日本で初めて動かすから

それを記録映像撮ってくれよ。という仕事を請け負いました。

 

2時間くらいその機械が動いているのを色々と撮影したわけですが

その夜ですよ。事件が起きたのは。

 

いわゆる監督がいて、僕がカメラマンだったわけですが

夕食がなんと割り勘だったのですよ。

 

いや、僕は別にいいじゃないかって思いました。

 

でも、ダメだったんですよね。

僕ら技術者は低調に扱われないといけないのです。

逆に、自分が制作側なら監督や技術者は神くらいの扱いをしなければいけないのです。

 

でも、今ならわかるな~と思います。

 

やっぱり、その時の映像はその時D(ディレクター)にしか作れていなかっただろうし

僕には到底無理だったわけです。

 

ってことを、考えるとその人しか出来ない作品になっていくわけだから

それ以外のことに頭を使ってほしくない。

 

つまり、クリエイターに気分よく仕事をしてもらうことが出来るかどうか

ってことなわけですよ。

 

それが某博報堂のトップ営業のころからしみついているのでしょう。

 

そして何より、こういった感覚を天性のセンスでこなしている野崎さんは

やっぱりすごいな~と思いました。

★Business elite club (BEC)特典ページはこちら
BEC茂呂の超絶特典オンリーワンプログラム 「あなたを輝かせる全てを。」
特典ページはリアルタイムで更新していますのでチェックを忘れずにね!


クリックするとお金持ちになるかも。