senior manager is Giving a lot of work

メルマガでも書かせていただいたのですが、報告書の重要性を

勘違いしている人が多いと思いましたので、今回お話ししようと思います。

 

メルマガは最後に転記しておきます。

 

Bisiness elite clubでは月に一回、その月の報告をします。

当然茂呂はその重要性にいち早く気づいていますから、

報告内容も報告方法も報告するタイミングも考えていました。

 

メールでも言っていますが、早いに越したことはありません。

 

ですがですがですが、

報告ってめんどくさいですし、べつにーとか思っちゃう人もいるのも事実なのですよ。

 

ですがですがですが、

ここでしっかりと考えていただきたいのですが

月報というのは、必ず三浦さんが目を通す書類ということを

しっかりと考えなければいけません。

 

多忙極まりない三浦さんは直接チャットを送っても(原則NGですが)

なかなか見ていただけることがありません。(雑感ですが)

いや、見てはいただいているけども返信は半々くらいです。

 

つまり、月に一回の大チャンスなのだということを改めて考えないといけないのです。

 

 

BECのサービスとして月報に対して三浦さんから音声の回答をいただけます。

 

 

つまり、月報の出来によってディレクションの音声内容が変わるということなのです。

 

ここを大事にしていない人が非常に多いのです。

といいますか、大事に出来ない人が多いのです。

といいますか、理解しなければいけないのです。

 

僕は普段報告書を受ける側です。

ですので、こういうところは非常に敏感だったりしますし

これ、もっというとプレゼンなんですよ。

 

なぜ、僕の音声ディレクションがさらっと終わるのか。

それはこの月報に秘密があったりするわけです。

 

※先月はあまりの寝ぼけ具合で頓珍漢な挨拶をして失笑されましたが(笑)

 

ですが、しっかりとたくらみを思って月報を作成させていただいています。

なんとなくやったことを書くのが月報ではありません。

運よく結果が出た、運悪く結果が出なかった。

そんなものは全く関係なくて、結果がよかったら意気揚々と提出つする。

結果が悪かったら提出しない。

そういうものではないのです。

 

よーく考えてみてください。

この月報でBECの活動が変わるのです。

三浦さんとのかかわり方が変わるのです。

三浦さんは人を見る天才だと思っています。

でも、知らないと見れないんですよ。

 

だ・か・ら

 

知ってもらうために必要なものがこの月報なのですよ。

 

徐々にこのことに気が付いてきた人たちが

徐々に終盤に向けて提出率が上がっています。

先月は100%の提出率。最終月がトラブルありで99%の提出率

 

もう、2期最後の提出が終わりましたのでこのように僕の考えを書いていますが

この重要性にいち早く、そしてしっかりと望んできた結果が今の僕だと思っています。

 

まさかと思い、バーターマサキの月報を確認した時はビビりました。

お前・・・本当にこれ提出していたのか?と。

 

いや、なぜまさかと思ったのかというとマサキの活動と

三浦さんの音声ディレクションに乖離があったからです。

僕は、マサキの近くにいるのである程度の活動内容と報告内容は

把握していました。

しかし、得たいであろう内容と三浦さんのディレクションに若干の違和感というか

そういうのがあったので、まさかと思ったのです。

 

そうしたら案の定でした。

 

少しだけアドバイスをしてあげました。

そうしたら翌月

三浦孝偉三浦孝偉

報告変わったね~

とおっしゃっていただけたわけです。

 

大事なんですよ!大事なんですよ!

 

これね、サラリーマンって下手な報告すると怒られますでしょ?

だから結構意識していると思うんですが、こうやって個人活動になると

おろそかになってしまう場合あるのですよ。

 

なので、僕からはこの特典をつけることにしました。

 

月一月報添削します!

提出しないは論外ですが、せっかく提出してディレクションをいただくのですから

しっかりと○○にこだわっていきましょう!

 

 

 

タイトル

たくらみをもって。

本文

それでは今日も、笑顔を取り戻すお話をしていきましょう。

本日はBECの月報提出日最終期限の日です。

ですが、一昨日ですね三浦さんがこのようなことをおっしゃりました。

—————————
今月の月報提出者 スピードランキング

1位 間宮さん
2位 加藤さん

です!!

ね?

そういうことでしょ??w
—————————-
この投稿があったのが11月30日午前10時半

月報なので〆てないのは月報じゃないんじゃ?
というのは置いておいて、三浦さんが言いたいのは
ビジネスはスピードが命。特にルーティーンは。
ということを伝えたかったわけです。

というのは、BECには毎月月報を提出して
それに対して三浦さんからディレクションをいただけるわけですが
この月報の出し方でディレクションが変わってしまうのは
普通に考えればわかる話です。

なので、早く提出するというのはとても良いことなわけです。

ですよね?

そもそも、期限守れないやつとか同じ土俵に立てないわけです。
でもって、報告が遅い奴は仕事が出来ないやつですから
当然早く報告したほうが良いわけです。

だって、毎月提出するわけですからある程度まとめてられるじゃないですか。

僕は月報を提出したら来月の月報にとりかかっていますよ。

なんていうビジネスマナーは至極当然の話なので
これくらいにしておきます。

では、僕はどうしたのかというとですね
最後に提出しました。

あ、最後かどうかはわかりません。

さすがに迷惑になりますので深夜ではなくて
本日の22時半に提出させていただきました。

え、それがなに?ってお思いかもしれませんが
もう少しお付き合いください。

最初にも言いましたが、報告は早いほうが良いです。
ビジネスマンは仕事が早いほうが良いですから
当然報告も頻度を上げて早く報告したほうが良いです。

ですが、それは印象に残るとはちょっと違います。

ましてや、いくら早くても4番とか5番では
まったくもって印象が違います。

ダメとかそういう話ではなく、印象が違ういます。

んじゃ、どうしたら印象を持ってもらえるか?
ということを考えるわけです。

内容に意味を持たせるのも当然の話です。
いくら素晴らしい立ち回りをしたとしても
中身空っぽじゃ話になりませんって。

でも、その中身がしっかり作れたのなら
どのタイミングで?というのを考えればよいだけです。

で、今回僕が選択したのは最後に読んでもらいたい。
でした。

いや、何の話してんじゃーい。って思うかもしれませんが
これって報告書ノウハウだったりするのですよ。

僕は普段報告書を提出される側です。
つまり見る側ですね

で、感じるのが提出の仕方下手すぎだろwww
ってことです。

僕がいない時に机の上に置いておくだけの奴。
アウト。

ファイルだけメールで送ってくる奴。
アウト。

いやいやもっとあるでしょうがやり方がw

まぁ、サラリーマンとして報告書を出している人が
どれほどの気持ちをもって提出しているのかは
その時々、人それぞれだと思いますが

皆様におかれましては、この書類一つで世界が変わると言っても
過言ではないくらいのものですから、しっかりと意識されたらと思います。

いや、ほんとですよ。
超重要ですからね。

ということで、本日は報告書提出ノウハウでした。

企んでいこうぜ~!!

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